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  • 依存症全般

基本情報

〒非公開
非公開

アクセス情報

非公開

相談時間

9:00-17:00

<電話相談>
相談対象:本人 家族 その他
相談対応者:当事者 福祉職


30年女性の依存症の支援をしてきました。平成27年10月に新築物件に転居しました。まゆの家OGの方数名が自身の経験を基に相談に乗っています。
依存症からの回復だけでなく生活面も含めて支援します。まゆの家で回復の基礎をつくります。まゆの家の修了者は飲まない生き方を続けている方が多いです。


実施しているプログラム

入所プログラム

入所について
対象者 アルコール・薬物等、依存症からの回復を願う女性 主にアルコールの方が多い。
年齢は30~60代位が多い 定員6名
性別 女性 年齢制限 年齢制限はないが日常生活が自立している方(杖は相談)
費用 横浜市内の方
家賃(29,000円または23,000円)、光熱費は実費精算(月々10,000円お預かりし精算します。)
障害福祉サービスによる家賃助成の対象となる場合は、10,000円が減額されます。
その他、生活費は自己負担、自己管理です。
※経済的にお困りの方は、職員が相談に応じます。横浜市外の方は家賃(54,000円、48,000円)
日中の通所先 横浜マック・デイケア・センター
頻度・期間 一人ひとり違うが1~2年ほど。
横浜マック・デイケア・センターでのプログラムが終わると、就労やボランティア活動で社会生活に慣れた後、アパートに転居します。
内容 定期的に面接を実施
生活上の悩みや問題について相談にのり、回復の為のプログラムについて一緒に考えていきます。
グループミーティング
日中は横浜マック夜は地域の自助グループのミーティングに参加していただきます。
個人カウンセリング
必要に応じて行っています。
就労、単身生活支援
社会復帰の第一歩として、就労継続を支えます。またまゆの家修了後の単身生活の見守りを行います。女性スタッフが回復の相談者として対応します。
<1日のスケジュール>
6:30 起床
7:30 朝食
9:00 横浜マックへ通所
9:45~14:30 マックプログラム
14:30~19:00 自由時間
19:00~20:30 自助グループのミーティング
22:00 門限
23:00 消灯まゆの家の中でのルール等を決める利用者の話し合いも行っています。
施設は6部屋、全室個室(4.5畳、エアコン有) 台所、風呂、トイレは共同。
食事はそれぞれで作り、共同の食堂でとります。
金銭管理と服薬管理は入居当初に必要な方にはおこないます。

施設イメージ

  • 内観(1)内観(1)
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